十月一日、感動的な玄米が届きました。
先月、初めて、マイセン様の玄米をいただき、
私は、圧力鍋で炊くのですが、本当に感動する美味しさでした。玄米好きの主人は、大喜びで、毎日食べたい ということでした。今までは農薬のことも心配で、知り合いの方から、お米を買わせていただいていたのですが、玄米、白米とバランスよく、食べていきたいと思っています。
十月一日、箱を開けた瞬間にびっくりしました。○○○○○○○とあり、又、○○○○がこんなに素敵な意味があるのかと思わせて下さるような言葉が、目に飛び込んできました。
私も小さいながらも様々な困難を乗り越えながら、主人の会社経営に関わっております。機械が主の製造業ですが、もの作りへのこだわりという点では、ある部分共通するところがあると思います。マイセン様の信念は素晴らしいと感じました。仕事をしながらですが、家の敷地内に野菜を作り、家族のために安心できる食事を心がけています。神棚に奉斎するため、プランターですが、赤米とか紫米なども育てています。
日本人の食のルーツは、天からいただいた、稲穂であり、本当に感謝していただかないと、と思っています。
マイセン様のお米には、その想いがぎっしりと詰っていると、最初に箱が届いた時に感じて、嬉しくなりました。
お米袋の感動に主人が、メールでなく、手紙を書くようにと、申しまして、ペンを執らせていただきました。(乱筆すみません)米袋をもって、コピー機の所に行き、コピーをしていた主人が、本当に珍しい姿でした。
心をテーマにした、通信も楽しく拝見させていただいています。日本人として、日本を大切にしていく想いを今後ともお伝え下されば幸いです。
本当にありがとうございました。吾家皆珍しく感動しました!